【才女のお世話】第2話感想|お世話係の仕事量が想像以上!雛子のギャップが可愛すぎる

アニメ・マンガ考察

お世話係の仕事量が多すぎる!

お世話係に就任した翌日から伊月は雛子と同じ学園へ登校し、お世話係として本格的に仕事を始めます。

最初の仕事は、お昼ご飯のお相手。

野菜嫌いな雛子に食べさせたり、こぼしたご飯を食べさせてあげたりと、まるで小さな子どもの面倒を見るような仕事まで担当していました。

正直わざとこぼしているんじゃないのかと思ってしまいましたね笑

ポテチで機嫌が直るお嬢様

夕方になると、今度は習い事へ行きたくない「帰りたくないモード」に突入。

そんな雛子に伊月が差し出したのは、まさかのコンソメ味のポテトチップス。

お嬢様なのに、攻略アイテムがコンソメ味のポテチというギャップが面白かったですね。

ポテチを見た瞬間の目の輝き方も可愛らしく、干物妹を思い出しましたね

この調子だと、そのうちコーラも飲みたい!なんて言い出しそうです笑

新キャラも続々登場

今回は新キャラクターも一気に増えました。

ライバル企業のお嬢様が登場したほか、ラストには伊月のことを知っている謎の女の子も現れました。

おそらく以前電話に出ていた幼なじみの子ではないでしょうか。

かなり親しげな様子だったので、この子の登場によって雛子との関係がどう変化していくのか楽しみです。

もし雛子が嫉妬するような展開になれば、ラブコメらしい修羅場も期待できそうですね。

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