【愛してるゲーム4話感想】愛してるゲーム、存続危機です

アニメ・マンガ考察

誠実な優希也が良い

前回のデートで起きた出来事が頭から離れなくなっていて、改めて愛してるゲームのルールを確認するみく。

「ドキッとさせるためなら何でもしていい」

この何でもが、どこまで許されるのか。
お互いにラインを探り合っている感じが今回かなり面白かったです。

そしてもう一つ良かったのが、優希也の誠実さ。

なんでもしていいというルールでも、ちゃんと相手の気持ちを考えながら行動している感じがあって、回を重ねるごとに好感度が上がっていく主人公だなと思いました。

ただドキドキさせるだけじゃなく、みくを大事にしているのがちゃんと伝わってくるんですよね。

放課後のスタバデートが青春すぎた

そして今回の見どころといえば、やっぱり放課後のスタバデートシーン。

慣れてない優希也を、どんどん攻めていくみくが本当に可愛かったです!!

好きなことを紙に書いて見せ合うシーンも、かなりニヤニヤしました。

ただ、優希也の描いた似顔絵はひどかったですがね笑

それでもお互いが相手の書いたものを大事にしていたり、優希也の何気ない一言にみくが反応していたりしていて、青春感がすごく良かったですね。

まとめ

第4話はみくと優希也の距離感が一気に近づいた回でした。

イチャイチャ感や青春感も最高でしたし、ただ甘いだけじゃなく、お互いを大切に思っているのがしっかり伝わってくるのが良かったです。

この先、愛してるゲームがどうなっていくのか、ますます楽しみになりました。


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